子犬の空輸について | 北九州市小倉のペットショップパディア

「子犬を空輸するなんて!!」と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、陸輸に比べ、時間的にも輸送環境も子犬に負担が少ないのです。

こいぬの空輸について

パディアでは、子犬の空輸を行っております。

慣れない方は、「子犬を空輸するなんて!!」と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、陸輸に比べ、時間的にも輸送環境も子犬に負担が少ないのが実情です。

パディアの空輸の流れ

空輸の場合は飛行時間として、長くても(福岡→札幌でも)2時間程度です。交通状況にも左右され、長い時間積載される陸輸よりは、圧倒的に子犬の負担は少なくて済みます。ただし本当に、空輸をしないといけない距離なのか?などをお考えの上、子犬お引き取りの手段を決められるようお願致します。 空輸の場合、子犬は、客室と同じ快適な温度、湿度、気圧に保たれた、わんこ専用のスペースにて運ばれますので、ご安心ください。 直行便が飛んでいない場合は、乗り継ぎを行うこともあります。その場合は事前に、詳しい話し合いをさせて頂きます。ご安心ください。

旅客ターミナルではなく貨物ターミナルへ引き取りに向かって下さい。
途中貨物ゲート入り口で簡単な手続きをし (身分証や印鑑などが必要)、ゲートを通過します。
この際、子犬の引き取りであることを伝え(利用航空会社なども伝え)、引き取り場所をくわしく聞いておくことをおすすめします。また身分証明はこの後も、引取所での手続きにも必要となりますので、必ず携行してください。
貨物専用ターミナルの中に入ると、各航空会社別にに「貨物受け取り専用カウンター」がありますので、指定された時間に受け取りを行って下さい。
貨物引き取り所へ着いたら、まず到着受付の係員に子犬の引き取りであることを伝えてください。
その後身分証明を提示し、受け取りの手続きを済ませたらついに子犬との顔合わせとなります。
係員の立会いの下、子犬のチェックをします。
この時点で万が一、体調不良などが見受けられましたらすぐにパディアへご連絡ください。
車に乗る前に、もし排泄などで汚れていたらキャリーバッグをきれいにしてあげてください。
また、子犬は長旅で疲れていますので、お水やスポーツドリンク、または人間が舐めてみて少し甘さを感じる程度の砂糖水を飲ませてください。
(子犬が飲みたくなさそうなときは、無理に飲ませなくても大丈夫です。)
帰りはできるだけ寄り道をせず、まっすぐ帰ってあげてください。
感染症予防のため、他の子犬がいるペットショップなどへの立ち寄りはできるだけしないようにしてください。
また子犬は揺れに弱く、ひどい時には吐いてしまうこともあります。子犬が酔っている様子が見受けられたら、車を止めて少し休憩する、キャリーバッグから出して膝に乗せるなどして、いたわってあげてください。

新聞紙、ペットシーツ、汚れてもいいタオル、ごみ袋(キャリーバッグがおトイレで汚れてしまった場合に使います)、 水(砂糖水)、スポーツドリンクなど。

空輸時間一覧

福岡空港→羽田空港
福岡空港→成田空港
福岡空港→関西空港
福岡空港→伊丹空港
福岡空港→名古屋空港
福岡空港→仙台空港
福岡空港→札幌空港
福岡空港→青森空港
福岡空港→鹿児島空港
85分
85分
60分
65分
70分
100分
130分
120分
40分
福岡空港→沖縄空港
福岡空港→花巻空港
福岡空港→福島空港
福岡空港→松本空港
福岡空港→出雲空港
岡空港→徳島空港
福岡空港→高松空港
福岡空港→高知空港
福岡空港→宮崎空港
100分
105分
95分
85分
70分
75分
65分
65分
40分

また各航空会社でも、ペットの輸送について詳しく案内が出ております。
ご参照ください。


トリミング写真サービス

トリミングコースご利用のわんちゃんは、仕上がり後に、記念写真をお撮りいたしており本日のBestトリミング賞をフェイスブックの“いいね”の投票で決めパディア フェイスブックページにて公開しています。

本日のBestトリミング賞・週間トリミング賞・月刊トリミング賞は誰の手に^^

週間トリミング賞や月間トリミング賞はブログにも公開中♪ぶろぐへGo

サイトマップ
パディアFacebookいいね!
かたのだFacebookいいね!